CO・OP共済《たすけあい》《あいぷらす》《ずっとあい》にご加入の皆さまへ

2017年8月31日

京都生活協同組合

 「控除証明書(共済掛金払込証明書) 兼 割戻通知書」発送時期のお知らせについて
 《たすけあい》の「割戻金のご通知」と「共済掛金払込証明書」、《あいぷらす》《ずっとあい》の「共済掛金払込証明書」をそれぞれひとつにして、まとめて8月下旬より発送いたします。
 年末調整、確定申告まで大切に保管してください。
■問い合わせ:コープ共済センター
 フリーダイヤル 0120-55-9431 午前9時から午後6時(日曜・年末年始休)

福島県の仮設住宅よりお礼状などをいただきました

2017年8月24日

京都生活協同組合

 定期的に京都のお菓子を送付している福島県の仮設住宅より、お礼状と一緒に一閑張りのカゴをいただきました。
170824fukushimakago.jpg

以下いただいたお礼状

 毎日、暑い日が続きますここ福島ですが、京都の皆様、如何お過ごしでしょうか。
 大変遅れてしまいましたが、いつもいつも大変おいしいお菓子をご支援いただきましてありがとうございます。仮設のみなさんと楽しくお茶会をさせていただきました。
 私たち飯館村は今年の3月31日をもって帰村可能とはなりましたが、まだまだ復興の途中であり、安心して暮らせるふるさとではないのです。しかし、それでも"ふるさと"なのです。そんな複雑な思いの中で、未だ仮設暮らしをしております。
 皆様には当初より数多くのご支援をいただいておりますことに、深く感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。
 つまらないものですが、ひまつぶしに作った一閑張りのカゴを送らせていただきます。ご笑納ください。

松川第二仮設 管理人

夏休み子どもエコ教室を開催!

2017年8月 9日

京都生活協同組合

 8月8日(火曜)京都府立体育館(島津アリーナ京都)第2競技場で、夏休み子どもエコ教室を開催しました。(下写真はもったいない鬼ごっこの様子)170809eco0.jpg 今年は食品ロスをテーマに地球温暖化について学びました。小学生33人、保護者27人が参加。まず、食品ロスとは何か、それは何故おこるのかということを、講師による説明とゲーム「もったいない鬼ごっこ」で勉強しました。生産現場では不揃いの野菜、加工現場では包材の印字ミス、スーパーでは賞味期限の過ぎそうなもの、そして食卓では嫌いな物の食べ残し、このように生産から消費までのプロセスの中で発生する食品のロスを知ることが出来ました。後半は地球温暖化とは何か、その原因や対策についてスライドで学びました。そして温暖化と食品ロスの関係についても学びました。170809eco1.jpg

<参加者の感想より(抜粋)>
琴音ちゃん(3年)...食べ物の1/8がすてられているんだとはじめてしりました。ごはんをのこさずに食べたいと思います。しょうみきげんをきにして食べたり買ったりしたいです。
170809eco02.jpg綾乃ちゃん(3年)...地球温だんかをふせぐには、みんなが力をあわせればいいと思う
たかきくん(3年)...にさんかたんそがどうなると、でるのかしれてよかったです。食べものがすてられていることをしれました。食べものをできるだけすてないようにしようとおもいます。のこさずごはんを食べようとおもいます。
たかきくん(3年)...にさんかたんそがどうなると、でるのかしれてよかったです。食べものがすてられていることをしれました。食べものをできるだけすてないようにしようとおもいます。のこさずごはんを食べようとおもいます。
光姫ちゃん(3年)...はじめて食品ロスをしりました。はじめて知ったのでこれからは、きらいな物でもちょっとはちょうせんしようと思いました。せつめいがわかりやすかったのでよかったと思います。
汐音ちゃん(6年)...私は今日のエコ教室で学習して、地球温だん化は一人ひとりの課題だと思いました。また来たいです。

丹後地域におけるまちづくりに関する連携協定を締結しました

2017年8月 7日

京都生活協同組合

8月6日(日曜)京丹後市の丹後王国食のみやこで、「丹後地域におけるまちづくりに関する連携協定」を締結しました。170806tango0.jpg

170806tango01.jpg協定締結式には宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町、(公財)丹後地域地場産業振興センター、(一社)京都府北部地域連携都市圏振興社、(一財)丹後王国食のみやこ、(株)丹後王国、京都生活協同組合、立会人として京都府丹後広域振興局長が参加。協定を通じて、丹後産品の開発や販売、過疎・高齢化地域との協働などを重点事業に取り組みます。

調印後の挨拶の中で京都生協畑理事長は「安心してくらせるまちづくりは生協の組合員の要望でもあり、この協定によって少しでも力になれることはとてもうれしいことです。京都生協は地域社会の一員として、より一層の自らの役割を発揮したいと考えています」とコメントしました。

"音訳ボランティア"大募集!キャンバスを声でお届け!

2017年8月 5日

京都生活協同組合

 私たちは、お買いものサポーター「みちくさ」といいます。視覚に障害をお持ちの組合員約60人の方に、商品案内カタログを読みあげて録音したCD「声のキャンバス」をお届けしています。利用を始められた方から「こんなにたくさん商品があることを知り驚きました。色々と注文しようと思います」「チケットや日用品の案内を毎回楽しみにしています」「玄関まで配達してもらえて助かります」など喜びの声をたくさんいただいています。
 本を読むのが好きな方、音訳に興味をお持ちの方、ボランティアに関心をお持ちの方、ぜひお手伝いください。パソコンがあれば必要な機器をお貸しします。 ご自宅でできる作業です。
■問い合わせ:福祉ネットワーク担当(やすなが)
電話・ファックスとも  075-465-6882

自転車の保険について

2017年8月 4日

(株)京都コープサービス
コープ保険サービス

 京都市・府が自転車保険の加入義務化をすすめています。
 加入を求められるのは、自転車事故で他人にケガをさせた場合に補償する「損害賠償保険」(共済含む)です。
 たとえば自動車保険や火災保険の特約、共済など、自転車事故を補償する損害賠償保険なら対象になります。
 コープ保険サービスでは、「新コープのケガ保険」をご案内しています。
☆日常生活における賠償責任の補償を付けることができます(最高1億円)
☆ご年齢にかかわらず、どなたでもご加入いただけます。
■申し込み・問い合わせ:
コープ保険サービス ホームページはこちら
フリーダイヤル0120-39-9775 午前10時から午後5時(土日祝休)
*コープ保険サービス(株式会社京都コープサービス)は、京都生協が100%出資する子会社で、生損保の保険代理店です。
17-TC00152 2017年6月作成

国際協同組合デー京都集会でせいきょう牛乳の普及のとりくみを発表しました

2017年8月 3日

京都生活協同組合

 8月3日(水曜)、キャンバスプラザ京都で開催された「国際協同組合デー第28回京都集会」で、京都生協の職員がせいきょう牛乳普及のとりくみ「ミルキープロジェクト」について発表しました。170803IDC1.jpg 2人の職員はミルキープロジェクトが誕生した背景から、パッケージ変更やホームページリニューアルなどせいきょう牛乳普及に向けての具体的なとりくみとその結果を報告しました。170803IDC2.jpg
 当日はその他、農協、漁協、森林組合で活躍されている皆さんが活動内容を発表されました。

※国際協同組合デー:毎年7月の第1土曜日に、全世界の協同組合員が心を一つにして協同組合運動の発展を祝い、平和とより良い生活を築くために、運動の前進を誓い合う日と位置付けられています。1922年10月、ドイツ・エッセン市で開催されたICA(国際協同組合同盟)中央委員会が国際協同組合デーの制定を決議し、翌1923年には第1回目のデーが世界22カ国で祝賀されました。その後、世界各国で祝典や講演会などが継続して行われています。

募金の御礼とご報告

2017年7月25日

京都生活協同組合

「くらしの助け合いの会」への募金(4月)および平和募金(5月から6月)について報告させていただきます。

■「くらしの助け合いの会」への募金
総額 58万756円

■平和募金
総額 180万6589円(7月12日現在)

募金にご協力いただきました皆さまに厚くお礼申し上げます。

電気料金引き下げに伴う電気供給約款変更のお知らせ

2017年7月24日

京都生活協同組合

2017年8月1日付で、電気需給約款の内容を一部変更いたしますので、ご案内申し上げます。
変更内容詳細については、以下のリンク先をご参照ください。
新旧対照表(変更部分のみ記載)
変更後の電気需給約款につきましては、こちら から内容をご確認・印刷いただけます。

変更前の電気需給約款はこちら

7月22日京都新聞朝刊の記事内容の間違いのお詫びと訂正

京都生活協同組合

いつも京都生協をご利用いただき、ありがとうございます。
京都生協が京都新聞社へ提供した情報に間違いがあり、記事に誤った情報が掲載されてしまいました。
7月22日土曜日発行、京都新聞朝刊の13面地元経済欄「京都生協、来月電力値下げ」の記事に「標準的な家庭の月使用量300キロワット時で現在より3.95%安くする」と記述されていましたが、正しくは「3.19%」の間違いでした。
訂正してお詫び申し上げます。

きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ

2017年7月14日

京都生活協同組合

 京都生協の宣伝広告の企画・制作にご協力いただいてる株式会社きかんしエムエス様より、京都生協の東日本大震災復興支援活動カンパとして27万3000円をいただきました。170714kikanshimssama.jpg

 きかんしエムエス様では業務の奨励事例に対し表彰されており、社員様からの提案で、その報奨金の半分を大震災への復興活動カンパとして今回ご寄付いただきました。
 きかんしエムエス様からはこれまでも支援カンパをいただいております。

・2016年6月28日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2015年7月7日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2014年8月4日:
きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2013年10月10日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2013年4月11日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2012年10月2日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ
・2012年1月10日:きかんしエムエス様より復興支援活動カンパ

コープ桃山リフレッシュオープン!

2017年6月30日

京都生活協同組合

本日、コープ桃山がリフレッシュオープンしました。開店時はあいにくの雨でしたが、たくさんの皆さまにお越しいただき、大変ありがとうございました。170630momo0.jpg

コープ桃山についてはこちら⇒店舗のご案内&地図

店内イメージを一新し、より買物しやすく便利な品揃えが増えました。
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新しくなった地産地消コーナー(左)、総菜コーナーでは作っているところが見えます(右)

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開店時は雨の中お待ちいただき、本当にありがとうございました。
これからも新しくなったコープ桃山にぜひともご来店いただきますよう、心からお願い申し上げます。

仏壇・仏具「夏のお盆セール」を開催!

京都生活協同組合

 クオレ案内センター「コープ仏壇店」にて期間中、生協おすすめの仏壇、仏具がお得に購入いただけるセールを開催します。「松榮堂」、「薫寿堂」のお線香、お香の他、手元供養商品も多数ございます。
※セール期間中ご来場の方に「粗品」をプレゼント!
■期間:7月8日(土曜)から8月20日(日曜)まで
■場所:京都生協クオレ案内センター「コープ仏壇店」
■住所:京都市中央区西ノ京星池町217(コープ二条駅店北側)
■交通:JR・地下鉄東西線「二条駅」下車すぐ
京都市バス・京都バス「二条駅前」下車すぐ
■お問い合わせ:フリーダイヤル0120-402-900
午前9時から午後6時(無休)

ピースパレード2017に参加しました

2017年6月22日

京都生活協同組合

ピースパレード2017 今ある平和はたからもの 未来をつくるのは私たち170622_0peaceparade.jpg

170622_1peaceparade.jpg 6月21日(水曜)京都府生協連主催のピースパレードに参加しました。祇園石段下から京都市役所まで、沿道の皆さんに手を振りながら、平和への願いをアピールしました。
 今回「ヒバクシャ国際署名」キャンペーンリーダーの林田さんと京都原水爆被災者懇談会世話人の花垣さんもパレードに参加。ヒバクシャ国際署名への協力の呼びかけを行いました。

ヒバクシャ国際署名についてはこちら⇒ヒバクシャ国際署名のお願い

170622_2peaceparade.jpg パレードの様子は翌日京都新聞でも紹介されました。
 ピースパレード2017に寄せられたピースメッセージカード.pdfはこちら

「ヒバクシャ国際署名」キックオフ学習会を開催しました

京都生活協同組合

 6月21日(水曜)午前、キャンパスプラザ京都で「ヒバクシャ国際署名」のキックオフ学習会があり、70人が参加しました。170622gakusyu10.jpg 1945年8月、広島・長崎に投下された原子爆弾の被爆者は、今も後遺症に苦しめられています。このような惨劇は二度と起こさない。平均年齢80歳を超えた被爆者は、後世の人々が生き地獄を体験しないよう、生きている間に何としても核兵器のない世界を実現したいと切望しています。
170622gakusyu0.jpg 学習会では、「ヒバクシャ国際署名」キャンペーンリーダーの林田光弘さんによる「核兵器禁止条約の実現を!世界に広がる『ヒバクシャ国際署名』の力」と題した講演がありました。
今もなお地球上から戦乱や紛争が絶えないのは、戦争の恐ろしさ、原爆や核兵器がどれだけの被害をもたらすかが伝わっていないからであり、被爆体験を正確に伝え、核兵器がだめだということを、今回の署名を通じて伝えていきましょうとお話いただきました。
170622gakusyu01.jpg 次に、京都原水爆被災者懇談会世話人であり、ご自身も原爆の被爆者である花垣ルミさんによる、署名の呼びかけがありました。
 ヒバクシャ国際署名は2020年まで毎年行なわれ、集まった署名は国連に提出します。核兵器のない世界をめざして。1人でも多くの署名のご協力をよろしくお願いします。

ヒバクシャ国際署名についてはこちら⇒ヒバクシャ国際署名のお願い

玉ねぎ収穫&石釜ピザランチ企画を開催

2017年6月13日

京都生活協同組合
たべるたいせつキッズクラブ

5月28日(日曜)キッズクラブの玉ねぎ収穫&石釜ピザランチ企画を綾部市のいこいの村で開催し、親子7組26人が参加しました。170613ikoi0.jpg

聴覚言語に障がいのある仲間の皆さんが育てる畑で玉ねぎの収穫体験を行いました。親子で収穫したコンテナいっぱいの玉ねぎと一緒に記念撮影をしたあと、いこいの村の仲間の皆さんが働く「たからの里」に移動してピザのトッピングを体験。
170613ikoi01.jpg 170613ikoi02.jpg
石釜で焼いたピザは格別の美味しさでした。
170613ikoi03.jpgその後、子ども達は自分の名前を手話で教えてもらい、いこいの村の皆さんと交流をしました。手話を通した貴重な交流は子どもたちにとって素敵な体験となりました。最後に近くの渓谷までミニハイキングをして魚を探したり、水遊びを楽しみました。

京都生協 第53回通常総代会を開催しました

2017年6月 8日

京都生活協同組合

 6月8日(木曜)午前10時から12時、京都テルサで「京都生協 第53回通常総代会」を開催いたしました。 170608dai53kai.jpg

 本人及び委任出席、書面議決を含め、500人の総代が出席し、第1号議案から第5号議案の全ての議案が賛成多数で可決されました。

第1号議案 2016年度 事業報告、決算関係書類承認の件
第2号議案 2017年度 事業計画および予算決定の件
第3号議案 役員報酬決定の件
第4号議案 定款の一部改定の件
第5号議案 第53期から第54期 役員選任の件

 また、役員選任議案の承認を受け、その後に開催された第1回理事会で新役員体制(理事21名、監事6名)が決定しました。
[理事長](代表理事)畑 忠男(常勤)
[副理事長]川村 幸子(非常勤)、柴田 弘美(非常勤)
[専務理事](代表理事)大島 芳和(常勤)
[常務理事]河野 直(常勤)、鯰江 賢光(常勤)
[常勤監事] 石井 聡

2016年度 出資配当について  
  2016年度の出資金に対する配当を年0.25%(税引き後0.199%)で行うことを決定しました。
 本事業年度末(2017年3月20日)に出資金残高を有する組合員で、かつ、本総代会当日に在籍している組合員に対して配当します。

 第53回通常総代会の報告は、6月26日発行のコーポロ第53回通常総代会特別号に詳しく掲載します。

岩手県の仮設住宅よりお礼状などをいただきました

2017年5月16日

京都生活協同組合

 京都のお菓子を送付している岩手県の仮設住宅より、お礼状と一緒に手作りの干支の置きものをいただきました。170516iwate0.jpg 以下いただいたお礼状

「ふれあいサロン」へのご協力ありがとうございます

拝啓
 新緑の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。また、「ふれあいサロン」へのご支援に心より感謝と御礼を申し上げます。
 ご支援へのお礼と感謝の気持ちをお伝えしたく、ふれあいサロンに参加している皆さんと一緒に作成した手作り品をお送りいたします。
170516iwate01.jpg 岩手県の復興計画は最終の第3期にはいり、被災地の復興はすすんできています。しかし震災から6年2ヶ月が経過した今も1万2000人が不便な仮設住宅などに暮らし、街づくりやなりわいの復興はまだこれからです。
 長引く仮設での生活で体調を壊している方も多く、いわて生協では、仮設住宅からのご要望がある限りは、「ふれあいサロン」や「色の支援活動」を継続していく決意です。また、復興公営住宅での新たなつながり作りも課題となっており、地域の社会福祉協議会や自治会の取り組みにさらに協力を広げていきたいと考えています。
 引き続き皆様のご支援ご協力をお願い申し上げます。

岩手生活協同組合
常務理事
サロン責任者

 京都生協は今後も東日本大震災復興を支援します。
 組合員の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

「東日本大震災支援の活動カンパ」のとりくみや
「活動カンパ」管理委員会についてはこちら ↓
震災支援の活動カンパ協力のお願い!

「住まいの無料点検キャンペーン」開催中!

2017年5月12日

(株)京都コープサービス
コープハウジング

屋根や外壁からの雨漏りや水漏れ、湿気など気になるところは梅雨までにチェックしておきましょう。白あり対策は大丈夫ですか?調査・見積りは無料です。
キャンペーン中、見積りお申込みでBOXティッシュ5コプレゼントいたします。無料点検.jpg【期間】 2016年5月1日(月曜)から6月30日(金曜)
【お申込み方法】注文書・フリーダイヤル・ホームページのお申込みフォームからお申込みください。
コープのお店でも受付いたします。お近くのお店にお気軽にお越しください。
【店舗相談会日程】
【時間】午前10時から午後5時
【日程】
5月17日(水曜) コープさがの
5月20日(土曜) コープ宇治神明
5月27日(土曜) コープにしがも   
5月31日(水曜) コープいわくら
【キャンペーン期間中の特典】
★白あり工事ご成約でお米券2キログラム相当 早期予約特典(5月末まで)お米券4キログラム差し上げます。
★屋根・外壁工事金額50万以上ご成約で5000円のグルメギフトプレゼント!

ご相談・お見積りは無料です。フリーダイヤル0120-818-395
詳しくはコープハウジングのトップページから5月3回配布のくらしのサプリをご覧ください。

平和募金にご協力お願いします!

2017年5月 9日

京都生活協同組合

 平和募金は、ピースアクションinヒロシマや沖縄戦跡基地めぐりの参加費援助、地域で取り組まれる平和企画に活用されます。詳しくは、5月8日月曜から12日金曜に配布する平和募金募集チラシをご覧ください。
☆募金は注文書で
5月4回注文書?6月3回の注文書に口数をご記入ください。
注文番号1125
平和募金1口100円
☆ポイントによる募金
宅配利用で、たまったポイントから募金する場合は、注文書の6ケタの注文番号記入欄に以下の番号と口数をご記入ください。
注文番号279960 
平和募金1口100円(1ポイント1円)
(インターネット注文[eフレンズ]からも同様に募金できます)

コープにしがもリフレッシュオープン!

2017年4月28日

京都生活協同組合

本日、コープにしがもがリフレッシュオープンしました。170428nishigamo0.jpg上写真:オープン時の店内の様子

コープにしがもについてはこちら⇒店舗のご案内&地図

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人気の手作りおむすびも登場(左)、地場野菜コーナーの生産者が増えました(右)

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畜産コーナーに、お肉の対面販売「銀閣寺 大西」がオープン!(左)
一時は入店制限となりまして、申し訳ございませんでした(右)

170428nishigamo08.jpg 改装休業中は、組合員の皆さまには大変ご不便をおかけいたしました。
 店舗開設以来この地に42年。皆さまのくらしとお気持ちに寄り添い、より心地よくお買物していただけるお店を目指し、職員一同、精一杯取り組んで参ります。
 新しくなったコープにしがもにぜひともご来店いただきますよう、心からお願い申し上げます。
(コープにしがも店長 高梨)

道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」グランドオープンしました

2017年4月21日

京都生活協同組合

 4月15日(土曜)午前9時、道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」がグランドオープンしました。170421michinoeki0.jpg やまなみ太鼓・絆による迫力あるオープニング演奏、南山城村村長のあいさつのあといよいよ開店。
 お店はお茶や野菜などの地元・南山城村の特産品をはじめ、京都府内や村に隣接する県の特産品を販売するお土産物屋さんの側面と、地元住民の暮らしを支えるふだん使いの食料品や日用雑貨を置くスーパーマーケットの側面があり、コープ商品を取り扱っています。
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 当日は前を通る国道163線が渋滞し、生鮮食品の一部の納品が遅れるというハプニングがありましたが、オープンを記念する餅つきや南山城産のお茶を味わうお茶席もあり、たくさんのお客さんでにぎわいました。

※京都生協は南山城村、(株)南山城と包括連携協定を締結しています。
くわしくはこちら↓
2016年11月1日、南山城村、株式会社南山城と「地域活性化に関する包括連携協定」を締結しました

亀岡「旭の森」森林活動体験会を開催しました

2017年4月19日

京都生活協同組合

 4月15日(土曜)亀岡市旭町で、森林保全活動と親子参加の親子森林体験会を開催しました。170419shinrin00.jpg 参加者は、午前9時に旭町コミュニティセンターに集合し、松尾神社までの自然を観察するグループ(親子グループ)と保全活動作業グループに別れて出発。
 保全活動グループは湯谷山の見晴らし台での片付けや頂上付近での伐採作業しました。
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伐採木の片付け(左)と、見晴らし台での記念撮影(右)

 親子グループはあぜ道のタンポポ等や神社境内の新緑を観察しました。
 お昼前にはコミュニティセンターへ戻り、丸太切り大会を開催。直径7センチメートルほどのヒノキの丸太を50グラムを目指して切り分けました。
 昼食後、旭町三俣山組合に提供いただいたコナラの木を使って、シイタケの菌打ち体験会を開催。参加者は慣れない電動ドリルを使いながら、シイタケの菌コマを植え付けました。2年後シイタケが出てくることを楽しみに、一人1本ずつホダ木を持ち帰りました。
170419shinrin001.jpg 170419shinrin002.jpg 170419shinrin003.jpg
ネイチャーゲーム「森の美術館」(左)、のこぎり競争表彰式(中)、シイタケ菌打ち体験(右)170421shinrin.jpg 当日の様子は京都新聞でも紹介されました。

2016年度ユニセフお年玉募金贈呈式を開催しました

2017年4月 5日

京都生活協同組合

 3月29日(水曜)、城陽市の文化パルク城陽で、2016年度ユニセフお年玉募金贈呈式を開催し、大人68人、子ども53人の計121人が参加しました。170405unicef00.jpg 日本ユニセフ協会の石尾匠さんの「ユニセフってなあに?」の講演は子どもたちにもわかりやすいお話で、大人も子どもも静かに聞き入っていました。
 その後、ユニセフの指定募金先となるミャンマースタディツアーから帰国した福本桂子さんによる報告会があり、ミャンマーの国について学ぶクイズを親子で楽しみました。
170405unicef0.jpg 会場には、南ブロックの6つのエリア会よりユニセフの活動内容を知るブースの展示があり、脱脂粉乳の試飲コーナーや蚊帳体験コーナー、水の入ったペットボトルをぶら下げた棒を担いでみる水運び体験コーナーなどがあり、多くの子どもたちでにぎわいました。
 2016年度のお年玉募金384万135円のうち、300万円を「ミャンマー指定募金」として、残りを一般募金として日本ユニセフ協会に送ります。

「くらしの助け合いの会」を支える募金お願いします!

2017年4月 2日

京都生活協同組合

 これまで通りのくらしが難しくなることは誰でもあります。病気やけが、高齢、産前産後など「ちょっと困ったな...」に買物・外出・そうじ・食事づくり・洗濯など組合員同士「お互いさま」の気持ちで、くらしを支え合って今年で31年目を迎えました。少子高齢、格差拡大、介護保険制度の見直しなどくらしはますます厳しいものになってきています。今こそくらしの助け合いの会の役割りをより一層発揮したいと思います。みなさんの大きなご支援ご協力をよろしくお願い致します。
■募金方法: 4月3回、4回、5月1回、2回の共同購入・個配のOCR注文書に募金番号と口数をご記入ください。
1125・・・1口100円
294721・・・1口1000円
279960・・・(ポイント)1口100円

申し込み・問い合わせ:くらしの助け合いの会
でんわ 075-465-6886
午前10時から午後4時(土日祝休)

家庭でできる国際協力!書損じハガキなど回収キャンペーンにご協力ください。

2017年3月31日

京都生活協同組合

 ご家庭にある有価物(書損じハガキ、未使用切手、中古CD・DVDなど)をご提供ください!

 有価物の詳細は、3月13日(月曜)から17日(金曜)に宅配で配布した回収専用封筒の裏面をご覧ください。専用封筒はコープのお店のサービスカウンターでもご用意しています。
 有価物は専用封筒に入れて、郵送をお願いします(送料無料)。配達時や店頭での回収はいたしておりません。
 回収した有価物は換金し、NGO「ハンガー・フリー・ワールド」を通じて発展途上国の飢餓・貧困の撲滅のための活動に役立てられます。
 昨年の換金額は、約698万円でした。ご協力ありがとうございました。

☆回収封筒の請求や内容の問い合わせ
東ブロック(担当:山内)
フリーダイヤル0120-075-129

宇治市主催「第3回認知症フォーラムin宇治」でコープ宇治神明のとりくみを報告しました

2017年3月22日

京都生活協同組合

 3月20日(月曜)、宇治市生涯学習センターにおいて「第3回認知症フォーラムin宇治」が開催され、コープ宇治神明・小野店長が「認知症の人が安心してお買い物ができる店」のとりくみを報告しました。170322uji.jpg 宇治市は2015年3月、全国にさきがけて「認知症の人にやさしいまち・うじ」宣言をし、宇治市認知症アクションアライアンス(認知症を自分のこととして捉え、市民一人ひとりが認知症を正しく理解し、相手を思いやるやさしさをもって、自分のできるアクションを起こしていく)「れもねいど」を設立しました。現在、京都生協も含め33の企業が加盟登録しています。
170322uji1.jpg コープ宇治神明では高齢者の組合員も多く、忘れ物など認知症が疑われる事例に小野店長が気づいたのをきっかけに、「認知症あんしんサポーター養成」の職員研修や、6回にわたる宇治市と「買い物支援」の検証を実施、市民ボランティアの買い物つきそいや支払いがゆっくりできる「スローレジ」を開設しました。その結果、「認知症の妻が支払いがストレスになり、買い物ができなくなっていましたが、3年半ぶりに買い物ができました」との組合員報告もありました。写真:「安心して暮らしていける街づくりのお手伝いがしたい」と話す小野店長

福知山市三岳地区での京都モデルファーム運動に関する協定を締結しました

2017年3月14日

 3 月 13日(月曜)福知山市役所で、福知山市三岳地区で推進する「京都モデルファーム運動に関する協定」の調印式を行いました。京都生協でのモデルファーム運動のとりくみは京丹後市袖志地区に続いて2カ所目となります。170313_MFmitake0.jpg170313_MFmitake03.jpg 今回、みたけ農産有限会社と福知山市、一般社団法人京都府農業会議、京都府、京都生協の5者で、三岳地区の農村景観や環境保全、農作業や農産品販売等を協力して行うことを定めました。三岳地区では京都大納言小豆等の産地として有名な地域ですが、現在過疎・高齢化や獣害等の被害により離農がすすんでいます。

170313_MFmitake04.jpg 京都生協は、地元と協力して農産物の栽培・管理・収穫・販売等を行うことで、農地の保全や地域の活性化を支援します。

第19回商品大交流会を開催しました

2017年3月 7日

京都生活協同組合

3月4日(土曜)、京都市左京区の京都市勧業館みやこめっせを会場に、「体感!実感!コープのいいね!再発見」をテーマとして、第19回商品大交流会を開催しました。170307sdk0.jpg会場では80のメーカー・生産者等が、コープ商品や産直商品・おすすめ商品などを出展しました。
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当日は800人を超える参加で、試食しながら生協のお取引先の生産者・メーカーの皆さんとの交流を楽しみました。

くらしの中で「困ったな」と思ったら「助け合いの会」へお電話下さい!

2017年3月 6日

京都生活協同組合

 「今まで自分でできていたのにできなくなってきた」「けがをして右手が使えません。家事を手伝って下さい」「2人目の子どもができました。お風呂に入れるお手伝いお願いします」など、くらしの中でちょっとした困りごとを「お互いさま」の気持ちで支え合って「くらしの助け合いの会」は今年で31年目を迎えました。
 「ちょっとした手伝いがあればくらし続けられる」を大切に活動してきました。「困ったな」と思ったら一度お電話下さい。
★お手伝いしていただける方を募集しています。利用会員として登録いただいている方が827人、お手伝いできる活動会員が551人です。まだまだ困ったに十分にお応えできていません。特別な資格は不要です。普段されている家事力でお手伝い下さい!

■申し込み・問い合わせ:せいきょう くらしの助け合いの会
 でんわ 075-465-6886 午前10時から午後4時(土日祝休)