これまでどおり!
安定した電力

(一般家庭への送電の場合)

  • 自由化になる“前”

    これまでは地域で決められていた電力会社としか契約ができませんでした。

  • 自由化になった“今”

    新たに参入する電力会社からも電気を供給契約できるようになり、今まで通り送配電ネットワークから電気を利用することができます。

  • 関西電力送配電
    ネットワークサービスセンター
    のお仕事

    電気料金の内訳は半分近くが『託送料金』です。
    関西電力は電気料金に含まれる託送料金から電線の保守、点検、検針を行い、4年に一度の漏電検査も関西電力送配電ネットワークサービスセンターから訪問します。

    託送料金とは

    家庭向け電気料金の30〜40%程度
    (送配電部門の人件費や送配電設備に係わる修繕費、減価償却費など)