2013年02月28日 15:03:46/ カテゴリー:冬の省エネ&節電の工夫

毎晩ストーブに置いたやかんのお湯を、湯たんぽに入れて利用しています。
母が泊まりに来た際、あんかを出すのが面倒なので、その湯たんぽを貸しました。「湯たんぽのぬくさって気持ちが良いわ。」ほんとに“やわらかい暖かさ”なのです。
やかん置きたさに、あえてファンヒーターを使わず、昔ながらの石油ストーブを愛用。石油ストーブは、コンセントも要らないし、灯油の消費量もうんと少なくてすみます。
子供の頃「寒い!」と言っては、母や祖母に「薄着してるしや。くつ下はいて、もう一枚着なさい」とよく叱られたものです。省エネに関心を持つようになって、「なるほど、昔ながらの知恵は大切なことだったんだ」と素直に納得し実行しています。
(ペンネーム:知恵袋っ子)

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